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vsスペイン レビュー

はっきり言って 思いがけない結果となった

メキシコに勝ったとはいえ その前のニュージーランド戦でみせた
あのプレーじゃあ タレント揃いのスペインとは相手にならない
と踏んでいた。

しかし、そんな予想は一瞬で消し去った。
大津、永井、清武らの前線からのハイプレス

山口蛍、扇原の豊富な運動量とパスセンス

徳永、鈴木、吉田、酒井の当たり負けしないボディバランスと闘争心

日本のサッカーの未来は明るいと思うと同時に 
2年前の南アフリカW杯のことも思い出した。

あのころは誰も日本代表に期待していなかったが
彼らは厳しい戦いを戦い抜いて結果を残した。

次は君たちの出番だ 若きサムライよ
先駆者たちの思いを胸に抱き、
異国の地で輝け!


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vsマンチェスターC戦プレビュー

27日アーセナルは昨シーズンのプレミアリーグ覇者

マンチェスターCと対戦する。

親善試合と言っても チャンピオンとの勝負となれば力を抜くことは
できないはずだ。

ここでアーセナルのスターティングメンバーを予想してみたい

chartarsenal.png

 マレーシア選抜との試合とあまり変更はないと思うが、
状況によっては サイドハーフにウォルコットや宮市が出場するかもしれない





敵のスタメンは分からないが
どうであれ 「マンチェスターCに勝利した」

ということはチームのモチベーションをあげるには事足りるだろう。

ファンペルシーの移籍先として噂されていることもあるので
負けられない試合になるはずだ。

移籍のウワサ

ファンペルシーの動向

これがアーセナルの来シーズンを左右することは言うまでもないだろう

それについて現在よく報道されている意見は

「セスクやナスリの移籍を長引かせた昨シーズンの二の舞に
 なるくらいなら 早めに放出して 新しいチームづくり
 を急ごう」


 というものだ。

確かにここまで影響力のある選手の移籍は大きいから
ましてや キャプテンであるファンペルシーとなれば
なおさらである。

その一方フロントは「上の意見はもっともだが

安売りはしたくない
」という構え。
 


これではチーム作りがうまくいかないのは当たり前。

このままでは最悪のシナリオである
契約を一年残して、残留するものの
 移籍したかったファンペルシーのモチベーションはあがらず
 大した活躍もできず シーズン後にフリーで移籍
」になりかねない。

このシナリオで得をするのはファンペルシーを狙うマンUやマンC、ユーベだけ。


アーセナルのフロントには決断が迫られている

 

 

オリンピックまであと6日!!

EUROが終わったと思っていたら

もうオリンピックですなー

今年は各クラブも選手のマネジメントが大変そう

U-23日本代表は27日にU-23スペイン代表と戦いますね

EUROやW杯でもわかることですが 

初戦に負けたチームはとにかく精神的にきついと思います


残念ながら今回の五輪代表は精神的支柱となれる選手が
OAにもいないのが現状です

GLを突破するには 初戦を落とさないことと


落としても立ち直る精神的強さ

必要だと思う

そのためには OAに選ばれた吉田、徳永には頑張って欲しいと思う

長らく ご無沙汰していました・・・

長らく ご無沙汰していました・・・

実は私は某都立高校に通う高校生なので

定期テストの関係で しばらく更新をしていませんでした

これからもなるべく更新していこうとおもっていますので

どうぞよろしくお願いします

キャプテン・・・

「2012/07/05」

私はこの日付を忘れないだろう。

なぜなら、アーセナルが来シーズンの優勝を逃した一日だからだ

チームが放出するならまだしも、選手自らに愛想を尽かされたなら
仕方がない。

ロビンは
使い物にならなかった悪童のころから知っている。

しかし、彼はアーセナルのレジェンドとなった。

決定したことをいくら嘆いても仕方ない。

しかし、一言だけ言わせてくれ、

「ロビン、君にはアーセナルで優勝して欲しかった。」

英国代表にギグス選出!

メジャー大会に参加できていなかったギグスをOAとして
召集するとはなかなか粋な計らいだなー

ウェールズにはラムジーもベイルもいるから
オリンピック限定じゃなくて ずっと英国代表にすればいいのになー

charte.png

予想なんで間違ってるかも

Quater-final イングランドvsイタリア

chart イングランド(vsイタリア)
出場停止明けのルーニーが先発。
キャロルと変わって出場する。


chart イタリア(vsイングランド)
イタリアは両サイドバック、キエッリーニとマッジョを下げて
アバーテとバルザレッティを先発。


試合は早い時間から動く。
立ち上がり、今大会攻守の要として活躍しているデ・ロッシがポスト直撃のシュート。

対するイングランドもクロスのこぼれ球をG・ジョンソンがフリーでシュート。
しかし、GKブッフォンのセーブに遭う。

その後は主導権の取り合いになるが
イタリアペースで試合が進む。

バロテッリやノチェリーノが決定機をつくるが
決めきれない。

延長戦でも決着がつかずPK戦へ

個人的にはこのPK戦の駆け引きがたまらなくおもしろかった

        イタリア       イングランド

一本目   バロテッリ      ジェラード
二本目   モントリーボ     ルーニー
三本目   ピルロ        A.ヤング
四本目   ノチェリーノ     A.コール
五本目   ディアマンティ    
合計       4           2

イングランドの二本目まで四人全員が左に蹴る中
ピルロがループシュートをきめて流れを変えたといえるだろう。

最終スタッツとしては
イタリア、シュート35本に対してイングランド9本

まあ イタリアが勝って然るべしという試合だった。

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